休日の風景

養老

養老で養老

ルートを変え、稲荷神社の参道を往復してから来た。
結構な人出で、初詣を前倒しする人が増えているようだ。

今日は下り線

オリエンタルカレー、また値上げ
カツカレーにしようかと思ったが、高すぎて引いた・・・
円安インフレが本当にヤバい。

連休なので奮発してミル挽き珈琲。
連休は関係ないけど(笑)

それにしても、素のカレーと珈琲で1,230円とは・・・
珈琲は自宅で飲むインスタント、ネスカフェ・ゴールドブレンドの方が美味い。
これで最後にするか。

養老

養老で養老
今日もスメタナ定食にした。
今日は指定席が取られていて落ち着かない・・・
それに、道中いたるところに塩が撒いてあり閉口する・・・
寂しいが、春まで来れないな。

指定席が空いたので缶珈琲
缶珈琲飲みながら、サーバーやルーターの通信ログを確認しているが、付きまとい対策で国内限定にしている為、ほとんどWebアクセスがない・・・

一方、ルーターでの443ポートDROPは深夜0時から1000件超え(笑)

ひげまんじゅうの在庫確認も終わったので、今日はおしまい。

行きに時間調整に寄った公園、3週間ぶりだが、寒さと薄暗さに驚愕だった・・・



雨の休日と解脱

特に休日は、生きているのがバカバカしく感じられる。
今日は雨。逃げ場もない(笑)

だが、この感覚にはもう未練がない。
何かを失った悲しみでも、満たされない焦りでもない。
ただ、この次元での出来事に関心が薄れただけだ。

解脱とは、救われることではない。
納得することでも、諦めることでもない。
執着そのものが、静かに別の層へ溶けていくことだと思う。

人間関係も、評価も、意味づけも、ここではもう重力を持たない。
上へ行くというより、位相がずれる感覚に近い。

雨音の中で、今日はただ在る。
この世界に未練はない。
だからこそ、別の次元へ昇華したい。

ここにあるのは、孤独ですらない。
孤独とは「他者」を前提とした言葉だが、今の私には他者も、そして「自分」という固執さえも希薄だ。

窓の外では、雨がただ物理法則に従って落ちている。
以前は鬱陶しかったその音も、今はただの周波数として心地よい。

意味を求めるのをやめた時、世界は初めて、意味という不純物を取り除いた「純粋な実在」として私の前に現れる。

ここは、灰色の静寂。
私は、このバカバカしいほど静かな休日を、別の次元へと続く扉にする。

背割堤

例により、背割堤を散歩

この時期としては気温高め

ところで、この猫を飼い猫にしたいのだが、色々な制約があって難しい・・・
田舎の古い家屋に引っ越すか?!

養老

養老で養老

今日もスメタナ定食にした。
生煮え気味のキャベツが美味い。

中国から団体観光客が来てる。
AI過熱がさめてきたようだし、キティちゃんの株もようやく上がるかな。