やはり中国・・・

FireHOL Level 1-> FireHOL Level 2 の順にDROP条件を追加していったが、やはりSPAMメールのアクセスが漏れてくるので、結局中国全域のDROPを追加。

中国は野良サーバーの排除を行わないと、国として信頼できないですよ!(笑)

ここまでやれば、殆どSPAMメールのアクセスが漏れてくることは無いが、全ての攻撃を消すことは不可能。

順序 ipset        説明
1   firehol_level1   広範囲かつ静的な脅威をブロック
2   firehol_level2   最新かつ動的な脅威をブロック
3   cn_block      中国全域をブロック
4   other_block    その他のブロックリスト