天命反転期待

土曜で暇なんで、いつものコース
天命反転地を眺めながら隣の丘を散歩。

養老公園
養老公園

今週も天命が反転した。
今週は腰を痛めたりとイマイチだったんで、来週は期待できるか(笑)

その後、養老で養老

今週もスメタナ定食にした。
今日は少し混雑している。
指定席が空いてない・・・
養老SA
スメタナ定食
生煮え気味のキャベツが美味かったから良しとする。

ついでに、ひげまんじゅうの在庫確認。
相変わらず未入荷。
イラン情勢の影響が出てくるとますますます厳しくなるか?!
ひげまんじゅう

それにしても、最近のイラン情勢は妙にきな臭い。
ニュースを追うほどに、単なる地域紛争というよりは、もう少し大きな流れの一部に見えてくる。

こういう時、ふと思い出すのが旧約聖書のエゼキエル書。
あの中で語られる“北から来る軍勢”や“終末の戦い”の描写は、現代の地政学と奇妙に重なる部分がある。

もちろん、こじつけと言えばそれまでだが、中東という舞台が、何千年も前から同じ意味を持ち続けているのは、偶然とは思えない。

さらに最近では、第三神殿の話題も、表には出にくいものの、確実に進んでいるという話もある。

もしそれが現実のものになれば、宗教・政治・軍事が一気に交差する。
その瞬間、今のイランを巡る緊張も、単なる一局面では済まなくなる可能性がある。

…とまあ、養老でスメタナ定食を食いながら考える話ではないが(笑)

ただ、こういう「遠くの出来事」と、目の前の「ひげまんじゅう未入荷」が、同じ地続きにあるのが今の世界なんだろう。

来週、天命が反転するのは自分の運勢だけであってほしいところだが、どうも世界の方も、静かに何かが反転し始めている気がしないでもない。